ピラティスとメンテナンス 〜マワタ編〜

2017/06/19

投稿者:伊藤真弓

MOVEMENTS UNITY代表。インストラクター歴12年(2016年現在)
2004年に長野県初のピラティススタジオをオープン。長野、東京、その他の地域を中心にピラティス・トレーナーとして多くのクライアントのケアに努める。

カラダは正直なもので”冷え”で体調を壊す方、多いですね。

最近では、冷房の効き過ぎ、ついつい冷たいものを口にしてしまう、なんて環境がそうさせてしまうケースも多いですね。

 

冷えは万病もと とは言うものの、寒い冬は温めることに気を配るものの、だんだん暖かくなってくると忘れがちな”温め”対策。

みなさん、どんな対策されていますか?

 

私が使っているのは、”マワタ”

冬のホッカイロ代わりに、お腹にこの子を入れています。

そう、繭を引延して作った綿。

100%シルクを直接お肌に、一日中触れていられる優れものなんです!

体調がどうも優れない方の体を触ると、ほぼ冷えています。

暖かいとご本人がおっしゃっていても、表面だけで芯が冷えているんだなと思うことよくあります。

 

このお腹に置いておくだけのマワタ、京都のお布団屋さんが¥600で販売しているんです!

軽くて、暖かい、値段もお手ごろ ということで、知人や母のプレゼントに。とても喜ばれています♪

こんなちょっとした気遣いが、夏の冷房対策になるなら、是非お試しくださいませ!

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